最終審査会進出作品一覧(順不同)

  • (まだ決まっていません)
  • 最終審査会

    • 日程:2020年7月18日(土)
    • 場所:神奈川工科大学 講義棟(K3号棟 正門右手の6階建て建物)
         5階 講堂(最終審査)
    • 受付:神奈川工科大学 講義棟 1階

    最終審査会スケジュール

    最終審査会は以下のスケジュールを予定しています。
    1000 大学行き直行バス 本厚木駅北口発 
    1015 開場 (受付開始)
    1040~1055  ポスター展示(指定の場所にポスターの展示を行ってください)
    1100~1115 開会式(K3号棟5階 講堂)
    11:15~12:30 最終審査会(午前の部)(K3棟5階 講堂)
    12:40~13:30 休憩(発表者、引率・応援の方に昼食をご用意します)
    13:40~15:10 最終審査会(午後の部)(K3棟5階 講堂)
    15:20~16:10 参加者懇談会(K3棟1階3102教室)
    16:20~16:50 結果発表、講評、表彰式(K3棟5階 講堂)
    16:50~17:10 閉会、記念撮影
    17:30 本厚木行き直行バス 大学発
    • 当日大学最寄り駅小田急線「本厚木駅」から直行バスを運行いたします(無料)。
      9:30-10:00 本厚木駅北口(交番前 1番乗り場)より、以下発車場所まで大学スタッフがご案内します。
      あつぎ大通りバス停の手前(ホテル東海)より10:00発車予定です。できるだけ、このバスをご利用ください。
      • その他の方法で来学される場合は、http://www.kait.jp/directions/ を参照ください.
      • 本厚木駅北口 バスターミナル1番乗り場から「あつぎ郷土博物館」行または「神奈川工科大学経由・鳶尾団地」行に乗車し、「神奈川工科大学前」下車が便利ですが、本数が少ないのでご注意ください。
    • 11時までに受付とポスターの展示が済ませられるよう、余裕をもってお越しください。
    • 交通事情の影響等で遅れる可能性が発生した場合は、事務局にご連絡ください。
      • TEL:090-9106-8493
    • スケジュールは変更になる場合がありますので当日のアナウンスにご注意ください。
    • 発表者、引率、応援の方に昼食をご用意します。ただし、一般的なお弁当となりますので、食物アレルギーをお持ちの方はご自身で昼食をご用意いただきますよう、お願いいたします。

    最終審査会予稿集

    • (まだありません)

    最終審査会Live中継に関する情報

    Live中継は以下の要領での実施を予定しています。
    • 中継イベント
      • 開会式、決勝戦、閉会式・表彰式
      • 実施時間については上記のスケジュールをご確認ください。
    • 中継の閲覧方法

    発表者向けの情報

    • 最終審査会では最終審査(プレゼンテーション)とポスター展示を行います。

    予稿の提出について

    最終審査会当日、予稿集(発表資料を冊子にしたもの)を参加者に配布します。PowerPointで作成した発表資料をお送りください。併せて、参加者懇談会用のポスターの作成もお願いいたします。

    ■ 提出締切
    2020年6月29日 (月) 17:00
    ※締切までに提出がない場合は、応募時のアイデアファイルの内容を掲載します。

    ■ 提出方法
    • 「IT夢コン2020」事務局の yumecon2020@ic.kanagawa-it.ac.jp 宛てにメールでお送りください。
    • メールタイトルは、「IT夢コン プレゼンテーション」としてください。
    ■ 作成時の注意事項
    • 1ページ目に、タイトル、学校名、氏名を入れてください。
    • 16ページ以内で作成してください。
      • 予稿集には16ページまでを掲載いたします。プレゼンテーションの際は16ページを超えても構いません。
    • 予稿集は白黒印刷ですので、白黒印刷でも分かるようにお願いします。なお、プレゼンテーションの時は、カラーで問題ありません。
    • 発表資料4枚をA4サイズ1ページに縮小して印刷しますので、24ポイント以上の大きな文字で資料を作成してください。
    • 未完成でも構いませんのでご提出ください。最終審査会当日までにパワーポイントを完成させて臨んでください。
    • 応募アイデアに関する知的財産権を保護する場合については、応募者があらかじめ必要な処理を行ってください。
    • 映画の映像やニュース映像を使用するなど、著作権や肖像権の侵害にあたる資料がそのまま予稿として提出されている場合があります。提出に際しましては、十分に内容を確認してください。

    ポスター展示

    IT夢コンテスト2020では、参加者懇談会において最終選考全作品のポスター展示を行います。発表時に質疑応答できなかったことや意見交換をこの場で行い、お互いの健闘を称えあって頂ければと思います。印刷したスライドは、当日ポスター発表会場にて展示してください。
    ポスター発表の様子は、IT夢コン2017のサイトの写真・ビデオのページにある写真が参考になると思います。

    ■ ポスター発表用のスライドの準備
    • A4横型で8枚のスライドを作成し、紙に印刷して持参してください。1枚目には「タイトル」、「学校名(およびチーム名)」、「代表者氏名」を記載してください。なお、A4横型8枚相当のサイズの紙1枚に印刷して持参しても構いません。
    • スライドは、最終審査用のパワーポイントをそのまま使用しても、修正・変更したものでも構いませんが、枚数は8枚を厳守してください。
    • 映画の映像やニュース映像を使用するなどで著作権や肖像権を侵害することがないよう、十分に内容を確認してください。
    ■ 会場でのポスターの準備(10:40-10:55)
    • 各作品に対して、パネル番号が割り当てられています。(予稿集に記載されています。)
    • 受付を済ませたあと、開会式までに(10:55までに)、割り当てられた番号のパネルにスライドを貼付してください。
    • スライドは、パネル(幅60cm×高さ90cm)の上にメンディングテープ(主催者側で準備)で、図のように貼り付けてください。



    最終審査

    最終審査会では15作品(予定)にプレゼンテーションしていただきます。
    • 1件あたり5分の発表と、3分の質疑応答の時間があります。時間内で発表できるように、十分に練習して最終審査会に臨んでください。
    • 発表開始から4分後にベルが1回、5分後にベルが2回、8分後にはベルが3回鳴ります。
    • 発表については、最長 5分30秒で打ち切りとさせていただきます。
    • 質問に対する応答も審査対象となりますので質疑応答の練習もお願いします。
    • 最終審査のプレゼンテーションでは、IT機器を発表の補助として使用することはできません。IT機器使用の様子などを見せたい場合は、事前にその様子を動画撮影し、プレゼンのスライドの中に含めることで対応をお願いします。ただし、後述の「■プレゼンテーション方法」にもあります通り、音声・動画はサポート対象外となりますので、ご注意をお願いします。
    • 応募アイデアに関する知的財産権を保護する場合については、応募者があらかじめ必要な処理を行ってください。
    • 映画の映像やニュース映像を使用するなどで著作権や肖像権を侵害することがないよう、十分に内容を確認してください。
    ■ プレゼンテーション関連の注意事項
    • Microsoft PowerPoint 2016を用いてプレゼンテーションしていただきます。
    • ノートパソコン(Windows10)およびプロジェクタを発表会場に用意します。持参したノートパソコン・タブレットなどは使用できません。
    • PowerPointファイルをUSBメモリなどでご持参ください。受付時にファイルをコピーさせて頂きます。
    • 午後の最終審査へ進出しなかった作品につきましては、参加者懇談会の際に会場のスクリーンに自動再生でスライドを投影します。
    • 指棒・レーザーポインタはありません。各自でご用意いただいてもかまいませんが、決勝会場は大スクリーンのため、指棒・レーザーポインタで指し示すのは困難です。
    • ネットワーク(インターネット)はご利用いただけません。
    ■ PowerPoint関連の注意事項
    • PowerPoint2016の標準的な機能のみご利用できます。拡張機能はご利用できません。なお、PowerPoint2016以前のバージョンで作成したデータも表示できます。
    • 「発表者用ツール(マルチモニタ・サポート)」の機能はご利用いただけません。発表者ツールなしで発表できるように、十分に練習して審査会に臨んでください。
    • 使用できるフォントはWindows10およびOffice2016でインストールされる標準のもののみです。その他のフォントを使用した場合、意図しないレイアウトの崩れなどが起こることがあります。
    • 静止画像はWindows10の標準機能で表示できる画像形式に限定されます。
    • 音声・動画はデータの形式が多様であり、こちらで正常に再生できる環境を保証できないため、サポート対象外とします。できる限り音声・動画を使用しない発表資料を作成してください。やむを得ず説明に音声・動画が必要な場合、正常に再生できなかった場合であっても、仕切り直しなどの特別な対応は一切できないことを理解した上でプレゼンテーションに臨んでください。