最終審査会進出作品一覧(順不同)

  • 青森県立弘前工業高等学校
    • 問題を改善☆睡眠制御
      代表者:葛西 瑠奈
  • 会津若松ザベリオ学園中学校(福島県)
    • 超平和大作戦
      代表者:国分 希
  • 会津若松ザベリオ学園高等学校(福島県)
    • なりきりロボット
      代表者:薄上 冬花
  • 茨城県立水戸工業高等学校
    • ウソ検査メガネ
      代表者:小島 碧
    • 空き時間有効活用宅配サポートアプリ
      代表者:渡邊 莉々歩
  • 群馬県立伊勢崎工業高等学校
    • 僕の通学手段は空。~飛ばせRide Blaster~
      代表者:伊藤 達也
  • 千葉英和高等学校(千葉県)
    • 昏睡回避!野獣と化したAED
      代表者:深見 太一
  • 郁文館グローバル高等学校(東京都)
    • 今までになかった画期的な快適電車プラン
      代表者:志保田 研一
  • 淑徳高等学校(東京都)
    • MATCHING LIPSER
      代表者:竹下 優花
  • 東京都立町田総合高等学校
    • SIMPLE WHEELCHAIR
      代表者:福浦 萌
  • 田園調布雙葉高等学校(東京都)
    • NO ぱなし
      代表者:小川 雛子
  • 東京工業大学附属科学技術高等学校(東京都)
    • 都市水害を防ぐ!サクッと測定クラウド水位測定器
      代表者:長瀬 清之助
  • 東洋女子高等学校(東京都)
    • しっぽ動物園
      代表者:濱田 涼音
  • 明治大学付属明治高等学校(東京都)
    • ITで持続可能な社会を!
      代表者:南 実玖
    • IoC―Internet of Chari~自転車盗難から守るために~
      代表者:粟野勝太郎
  • 横浜創英高等学校(神奈川県)
    • Natural Wake Up
      代表者:山口 智也
  • 神奈川県立元石川高等学校
    • 困った!を解決する、上手なITとのかかわり
      代表者:上山 哲太
  • 三浦学苑高等学校(神奈川県)
    • エリアチャージ
      代表者:田京 祐輔
  • 湘南白百合学園高等学校(神奈川県)
    • 人類を変えるソリューション“No.1526” 
      ~片目だけで健康管理、繋がる食品ロス~
      代表者:竹渕 舞
  • 神奈川県立藤沢清流高等学校
    • 次世代型スマートペン~学校教育現場『第3の選択』~
      代表者:加藤 健太
  • 新潟県立三条商業高等学校
    • Where wear~どこでも試着室~
      代表者:長谷川 海茉
  • 関市立関商工高等学校
    • NBW ~Not Body weight~
      代表者:加藤 実里
    • MSC ~moving shopping cart~
      代表者:高橋 千穂
  • 岐阜県立岐阜総合学園高等学校
    • ちいさなお手伝いさん
      代表者:加藤大和
  • 岐阜県立大垣工業高等学校
    • お知らせ安心詐欺バスター
      代表者:黒井 大夢
  • 静岡県立下田高等学校
    • 余ったポイントで発展途上国の教育の普及
      代表者:大山 友輔
  • 静岡県立科学技術高等学校
    • 車が集団化するそうですよ
      代表者:小野 碧月
    • ようこそ、成長の舞台へ ~1人なのに1人じゃない!~
      代表者:高山 遥
  • 兵庫県立神戸高等学校
    • 精神障がい者の「調子」を視覚化する
      代表者:西見 優輝
  • 兵庫県立神戸商業高等学校
    • 自動販売機で災害から身を守る!?
      代表者:新山 真平
  • 沖縄県立八重山商工高等学校
    • 災害時用モバイルAI 『K-TAIDU-』(ケータイデュー)
      代表者:嶋田 涼香
  • 沖縄県立名護商工高等学校
    • 聴覚障害者用のARゴーグル
      代表者:宮城 駿
  • 沖縄県立美来工科高等学校
    • 理科の実験を楽しく安全に
      代表者:當間 文雅

最終審査会

  • 日程:2018年7月28日(土)
  • 場所:神奈川工科大学 講義棟(K3号棟 正門右手の6階建て建物)
       5階 講堂(最終審査),1階3102教室(ポスター発表)
  • 受付:神奈川工科大学 講義棟 1階

最終審査会スケジュール

最終審査会は以下のスケジュールを予定しています。
1000 大学行き直行バス 本厚木駅北口発 
1015 開場 (受付開始)
1040~1055  ポスター展示(指定の場所にポスターの展示を行ってください)
1100~1115 開会式(K3号棟5階 講堂)
11:15~12:45 ポスター発表と1次審査(K3号棟1階3102教室)
12:45~13:30 休憩(発表者、引率・応援の方に昼食をご用意します)
13:40~15:10 最終審査(プレゼン審査)(K3棟5階 講堂)
15:20~16:10 参加者懇談会(K3棟1階3102教室)
16:20~16:50 結果発表、講評、表彰式(K3棟5階 講堂)
16:50~17:10 閉会、記念撮影
17:30 本厚木行き直行バス 大学発
  • 当日本厚木駅から直行バスを運行いたします。
    10:00 本厚木駅 北口発 (交番前 1番乗り場)
    できるだけ、このバスをご利用ください。
    • その他の方法で来学される場合は、http://www.kait.jp/directions/ を参照ください.
    • 本厚木駅北口 バスターミナル1番乗り場から「青年の家」行または「神奈川工科大学経由・鳶尾団地」行に乗車し、「神奈川工科大学前」下車が便利です.
  • 交通事情の影響等で送れる可能性が発生した場合は、事務局にご連絡ください。
    • TEL:080-3475-7033
  • スケジュールは変更になる場合がありますので当日のアナウンスにご注意ください。
  • 発表者、引率、応援の方に昼食をご用意します。ただし、一般的なお弁当となりますので、食物アレルギーをお持ちの方はご自身で昼食をご用意いただきますよう、お願いいたします。

最終審査会予稿集

  • 予稿拡大版 (1ページ1スライド)
    来年のIT夢コンに向けた応募書類やプレゼンスライドの作成,また学校での情報科目の教育にご活用ください. 

最終審査会Live中継に関する情報

Live中継は以下の要領での実施を予定しています。
  • 中継イベント
    • 開会式、決勝戦、閉会式・表彰式
    • 実施時間については上記のスケジュールをご確認ください。
  • 中継の閲覧方法
    • 準備が整いしだい公開します。

発表者向けの情報

  • 最終審査会では1次審査(ポスター発表)と最終審査(プレゼンテーション)を行います。

予稿の提出について

最終審査会当日、予稿集(発表資料を冊子にしたもの)を参加者に配布します。PowerPointで作成した発表資料をお送りください。併せて、1次審査用のポスターの作成もお願いいたします。

■ 提出締切
2018年7月9日 (月) 17:00
※締切までに提出がない場合は、書類審査の内容を掲載します。

■ 提出方法
  • 「IT夢コン2018」事務局の yumecon2018@ic.kanagawa-it.ac.jp 宛てにメールでお送りください。
  • メールタイトルは、「IT夢コン プレゼンテーション」としてください。
■ 作成時の注意事項
  • 1ページ目に、タイトル、学校名、氏名を入れてください。
  • 16ページ以内で作成してください。
    • 予稿集には16ページまでを掲載いたします。プレゼンテーションの際は16ページを超えても構いません。
  • 予稿集は白黒印刷ですので、白黒印刷でも分かるようにお願いします。なお、プレゼンテーションの時は、カラーで問題ありません。
  • 発表資料4枚をA4サイズ1ページに縮小して印刷しますので、24ポイント以上の大きな文字で資料を作成してください。
  • 未完成でも構いませんのでご提出ください。最終審査会当日までにパワーポイントを完成させて臨んでください。
  • 応募アイデアに関する知的財産権を保護する場合については、応募者があらかじめ必要な処理を行ってください。
  • 映画の映像やニュース映像を使用するなどで著作権や肖像権を侵害することがないよう、十分に内容を確認してください。

1次審査(ポスター発表)

IT夢コンテスト2018では、出場する全作品を一堂に集めた、ポスター発表を行います。ポスター発表は、参加者同士による優秀ポスター作品賞(ピア賞)の選出と、最終審査へ進出する8作品の選出(一次審査)のために重要な発表となります。以下の要領にしたがってポスター発表用のスライドの準備をお願いします。印刷したものを、当日ポスター発表会場にて展示してください。
ポスター発表の様子は、IT夢コン2017のサイトの写真・ビデオのページにある写真が参考になると思います.

■ ポスター発表用のスライドの準備
  • A4横型で8枚のスライドを作成し、紙に印刷して持参してください。1枚目には「タイトル」、「学校名(およびチーム名)」、「代表者氏名」を記載してください。なお、A4横型8枚相当のサイズの紙1枚に印刷して持参しても構いません。
  • スライドは、最終審査用のパワーポイントをそのまま使用しても、修正・変更したものでも構いませんが、枚数は8枚を厳守してください。
  • 映画の映像やニュース映像を使用するなどで著作権や肖像権を侵害することがないよう、十分に内容を確認してください。
■ 会場でのポスターの準備(10:40-10:55)
  • 各作品に対して、パネル番号が割り当てられています。(予稿集に記載されています。)
  • 受付を済ませたあと、開会式までに(10:55までに)、割り当てられた番号のパネルにスライドを貼付してください。
  • スライドは、パネル(幅60cm×高さ90cm)の上にメンディングテープ(主催者側で準備)で、図のように貼り付けてください。

■ ポスター発表(11:20-12:05)
  • ポスター発表では、他の参加者に対して数分程度で簡潔に行い、質問に応えるようにしてください。
  • この時間帯を使ってポスター発表に慣れて、後の1次審査に備えてください。
  • 同時に、ポスター発表の時間帯にピア賞の投票も行ってもらいます。
  • ピア賞は、後の1次審査とは無関係です。
  
■ 1次審査(12:10-12:40)
  • ポスター発表後に、引き続き1次審査を行います。
  • 1次審査では、同じポスターを用いて複数の審査員に5分間発表をします。
  • 1次審査では、発表後の審査員との質疑応答はありません。
  • ポスター発表と同じく、発表の補助としてIT機器を使用しても構いません。ただし、機器の操作等にかかる時間も審査時間(5分)に含まれますので、ご注意ください。
  • 審査員の採点によって優秀な8作品が選ばれ、最終審査に進出することができます。

最終審査(プレゼンテーション)

最終審査会では1次審査で選出された8作品にプレゼンテーションしていただきます。
  • 1件あたり5分の発表と、3分の質疑応答の時間があります。時間内で発表できるように、十分に練習して最終審査会に臨んでください。
  • 発表開始から4分後にベルが1回、5分後にベルが2回、8分後にはベルが3回鳴ります。
  • 発表については、最長 5分30秒で打ち切りとさせていただきます。
  • 質問に対する応答も審査対象となりますので質疑応答の練習もお願いします。
  • 最終審査のプレゼンテーションでは、IT機器を発表の補助として使用することはできません。IT機器使用の様子などをお店になりたい場合は、事前にその様子を動画撮影し、プレゼンのスライドの中に含めることで対応をお願いします。ただし、後述の「■プレゼンテーション方法」にもあります通り、音声・動画はサポート対象外となりますので、ご注意をお願いします。
  • 応募アイデアに関する知的財産権を保護する場合については、応募者があらかじめ必要な処理を行ってください。
  • 映画の映像やニュース映像を使用するなどで著作権や肖像権を侵害することがないよう、十分に内容を確認してください。
■ プレゼンテーション関連の注意事項
  • Microsoft PowerPoint 2016を用いてプレゼンテーションしていただきます。
  • ノートパソコン(Windows10)およびプロジェクタを発表会場に用意します。持参したノートパソコン・タブレットなどは使用できません。
  • PowerPointファイルをUSBメモリなどでご持参ください。受付時にファイルをコピーさせて頂きます。
  • 午後の最終審査へ進出しなかった作品につきましては、参加者懇談会の際に会場のスクリーンに自動再生でスライドを投影します。
  • 指棒・レーザーポインタはありません。各自でご用意いただいてもかまいませんが、決勝会場は大スクリーンのため、指棒・レーザーポインタで指し示すのは困難です。
  • ネットワーク(インターネット)はご利用いただけません。
■ PowerPoint関連の注意事項
  • PowerPoint2016の標準的な機能のみご利用できます。拡張機能はご利用できません。なお、PowerPoint2016以前のバージョンで作成したデータも表示できます。
  • 「発表者用ツール(マルチモニタ・サポート)」の機能はご利用いただけません。発表者ツールなしで発表できるように、十分に練習して審査会に臨んでください。
  • 使用できるフォントはWindows10およびOffice2016でインストールされる標準のもののみです。その他のフォントを使用した場合、意図しないレイアウトの崩れなどが起こることがあります。
  • 静止画像はWindows10の標準機能で表示できる画像形式に限定されます。
  • 音声・動画はデータの形式が多様であり、こちらで正常に再生できる環境を保証できないため、サポート対象外とします。できる限り音声・動画を使用しない発表資料を作成してください。やむを得ず説明に音声・動画が必要な場合、正常に再生できなかった場合であっても、仕切り直しなどの特別な対応は一切できないことを理解した上でプレゼンテーションに臨んでください。