最終審査会

最終審査会進出作品一覧(順不同)

  • 青森県立名久井農業高等学校

    • 持続可能なサクランボ栽培システム

    • 代表者:小泉 麻紘

  • 青森県立弘前工業高等学校

    • 夢を記録できる枕

    • 代表者:杉澤 芽依

  • 千葉英和高等学校(千葉県)

    • 熱中症に気をつけよう! ~自分は大丈夫!そう思っていませんか?~

    • 代表者:吉田 桃子

  • 千葉英和高等学校(千葉県)

    • 危険察知!アニマルリード

    • 代表者:武田 真奈

  • 東京都立葛飾総合高等学校

    • しゅわさっち~いつでも どこでも 誰とでも気軽にコミュニケーションを~

    • 代表者:杉浦 采奈

  • 明治大学付属明治高等学校(東京都)

    • A 2-way desk at school ~机1つで、勉強の質向上と体への負担軽減を~

    • 代表者:倉持 綾

  • 明治大学付属明治高等学校(東京都)

    • Call me again ~大切な人の声をもう一度~

    • 代表者:星川 光太朗

  • 横浜創英高等学校(神奈川県)

    • フリーグラス~新しい世界へ~

    • 代表者:金 輝瑛

  • 神奈川県立平塚江南高等学校

    • 課題研究アシストサービス

    • 代表者:富田 潤

  • 北陸高等学校(福井県)

    • インフルウエア(情報発信機能付きウエア)~データを着る~

    • 代表者:高嶋 唯人

  • 長野県松本工業高等学校

    • 自動察知です

    • 代表者:加島 小浦

  • 静岡県立下田高等学校

    • スマート電池

    • 代表者:鈴木 耀太

  • 静岡県立科学技術高等学校

    • 新常識の体力テスト

    • 代表者:鹿間 くるみ

  • 愛知県立中川商業高等学校

    • 考える遊具 ~発育を支える科学技術~

      • 代表者:林 由稀

  • 国立沖縄工業高等専門学校

    • 失語症患者や聾者・聾重複者向けAIコミュニケーションシステム

    • 代表者:鷲澤 稜河

    • 最終審査会

      • 日程:2020年8月15日(土)

      • 場所:オンラインにより開催

    • 最終審査会スケジュール

  • 最終審査会は以下のスケジュールを予定しています。

  • Live中継は以下の要領での実施を予定しています。

      • 中継イベント

        • 開会式、決勝戦、閉会式・表彰式

        • 実施時間については上記のスケジュールをご確認ください。

      • 中継の閲覧方法

    • 発表者向けの情報

      • 最終審査会では最終審査(プレゼンテーション)を行います。

            • 予稿の提出について

          • 最終審査会当日までに予稿集(発表資料をまとめたもの)をWebサイトに公開します。PowerPointで作成した発表資料をお送りください。

            • ■ 提出締切

            • 2020年8月5日(水)17:00

            • ※締切までに提出がない場合は、応募時のアイデアファイルの内容を掲載します。

            • ■ 提出方法

              • 「IT夢コン2020」事務局の yumecon2020@ic.kanagawa-it.ac.jp 宛てにメールでお送りください。

              • メールタイトルは、「IT夢コン プレゼンテーション」としてください。

            • ■ 作成時の注意事項

        • 1ページ目に、タイトル、学校名、氏名を入れてください。

        • 16ページ以内で作成してください。

          • 予稿集には16ページまでを掲載いたします。プレゼンテーションの際は16ページを超えても構いません。

        • 予稿集は白黒印刷ですので、白黒印刷でも分かるようにお願いします。なお、プレゼンテーションの時は、カラーで問題ありません。

        • 発表資料4枚をA4サイズ1ページに縮小して印刷しますので、24ポイント以上の大きな文字で資料を作成してください。

        • 未完成でも構いませんのでご提出ください。最終審査会当日までにパワーポイントを完成させて臨んでください。

        • 応募アイデアに関する知的財産権を保護する場合については、応募者があらかじめ必要な処理を行ってください。

        • 映画の映像やニュース映像を使用するなど、著作権や肖像権の侵害にあたる資料がそのまま予稿として提出されている場合があります。提出に際しましては、十分に内容を確認してください。

              • 最終審査の進め方

            • 最終審査会では15作品にプレゼンテーションしていただきます。

            • 1件あたり5分の発表と、3分の質疑応答の時間があります。時間内で発表できるように、じゅうぶんに練習して最終審査会に臨んでください。

            • 発表開始から4分後にベルが1回、5分後にベルが2回、8分後にはベルが3回鳴ります。

            • 発表については、最長 5分30秒で打ち切りとさせていただきます。

            • 質問に対する応答も審査対象となりますので質疑応答の練習もお願いします。

            • 応募アイデアに関する知的財産権を保護する場合については、応募者があらかじめ必要な処理を行ってください。

            • 映画の映像やニュース映像を使用するなどで著作権や肖像権を侵害することがないよう、十分に内容を確認してください。

                • プレゼン方法

            • 今年はZoomによる発表方式となります.

            • 発表は自由形式にしたいと思います.現地開催のときと同じような発表もよいですし,オンライン発表ならではの発表もよいと思います.いろいろと趣向を凝らしてみて下さい.とはいえ,初めてのオンライン発表になりますので,2つほど発表方式を提案してみたいと思います.

            • ■方式1:全画面スライド資料による発表

            • Zoomの画面共有機能を利用して,画面上に発表スライドのみを表示して発表する形式です.大学での授業,学会発表における標準スタイルです.PowerPointの便利な機能(アニメーション等)も利用できます.

            • 【必要な機器】

            • マイク,スピーカーです.使用するノートPCによってはこれらは内蔵されています.この方式で発表する場合はWebカメラは不要ですが,あれば発表者の映像も配信可能となります.Webカメラも使用するノートPCによっては内蔵されているものを利用することが可能です.

            • 【メリット・デメリット】

            • 発表スライドが大きく表示されるため聞き手に内容は伝わりやすいですが,Webカメラからの配信映像は小さくなるため,発表者等によるパフォーマンスは見にくくなります.

            • ■方式2:発表者のパフォーマンスも交えた発表

            • Zoomの画面共有機能は利用せずに,Webカメラで発表の全体像(発表者およびスクリーンに投影した発表スライド)を配信する方法です.方式1に比べると手間がかかる分,凝った発表が可能となります.

            • 【必要な機器】

            • Webカメラ,マイク,スピーカーです.ノートPC内蔵の機器も利用可能ですが,発表者およびスクリーンまでの距離があると見にくい・聞きとりにくい,などの問題点がでてくるかもしれません.よって,独立した機器をご使用になることをお勧めします.

            • 【メリット・デメリット】

            • パフォーマンスを加えた発表をなさる場合は迫力・臨場感が出ますが,発表スライドの内容は見にくくなる可能性が高いです.その場合審査員は予稿集を参照するかと思いますので,予稿集掲載の発表スライドの完成度を高めておく必要があります.